3ヶ月で体脂肪5%減☆脱メタボリックシンドローム!! > 健康診断と自己検査
健康診断と自己検査
健康診断にはさまざまな検査があります。 また、健診に行けなくても自身でできる検査はないでしょうか?まずは健康チェック!してみましょう。
健康診断を受けましょう
気になるテーマの健康チェックをしてみませんか?
まずは何よりも、1年に一度の健康診断を受けましょう。
サラリーマンの方でしたら、会社で必ず受けることになっていると思います。
しかし、主婦の方や自営業の方は自治体の健診を自分の意思で受けに行かなくてはなりません。
日々の忙しさについつい受けずにいる方も多いのではないでしょうか?自治体から健康診断の案内が来たら必ず受けましょう。
たとえば、自分の誕生日や結婚記念日に健診を受けに行くというのも忘れずに受けることが出来るいい方法ではないでしょうか?
生活習慣病予防健診
健診でメタボリックシンドロームをチェック!
政府管掌健康保険の生活習慣病予防健診の種類は次のようにあります。
一般健診
40歳以上の被保険者と配偶者、
もしくは、35歳から39歳の生活習慣の改善指導を受けたいと希望する被保険者。
費用は、18,144円です。
本人負担は6,820円、残りは国の負担になります。
主な健診内容は・・
手の爪がダイエット方法を教えてくれる
必見!爪を切って郵送するだけで、太りやすさを診断する検査があります。
自分の爪を切って郵送するだけで、太りやすい体質かどうかを遺伝子診断する検査キットが出ました。
トヨタ自動車の健診
みなさんご存知のトヨタ自動車(愛知県)が、社員とその配偶者を対象にした、
コンピューター断層撮影(CT)や超音波(エコー)診断を含めた高度な健診を、
2008年に新しく設立する健康支援センター(仮称)で実施することにしたそうです。
体脂肪計を使おう
いよいよ、体脂肪計が我が家にやってきました。
いろいろなデータが測定できるとのこと。
よおこがゲットした体脂肪計はTANITAのインナースキャンです。
太る原因は人ぞれぞれ
いろいろなダイエット方法が世の中にはたくさんありますよね?
「あの人が○kgやせたって!」と成功者のダイエット方法を真似してみようとして、
いざ試してみてもたいした効果がなかった、ってことあります。
もし、自分の体質に合った効果的なダイエット方法がわかれば、
いろんな方法を試して失敗するという遠回りをしなくてもいいですよね。
職場の健診でメタボチェック
厚生労働省は、労働安全衛生法で義務づけられている職場健診に、メタボリック・シンドローム(内臓脂肪症候群)の指標となる「腹囲の測定」を加えることが「妥当」とする答申をしました。
からだカルテ
メタボリックシンドロームを解消するためには運動は不可欠です。
でも、スポーツクラブに通うのも時間がない、長続きしないなどでなかなか運動する習慣をつけることはとても大変なことではあります。
特定健診施設の評価
2008年度から、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)予防を目的とした特定健診がスタートします。
特定健診制度が始まれば、どこの施設で健診を受けたら信用があるだろう、といった疑問が出てくることは確実です。
企業も協力・脱メタボ!
40歳以上の働く男性の2人に1人はメタボリックシンドローム予備軍となっている現状を踏まえて、各企業も会社として従業員の健康管理を支援するところが増えてきています。
今年も健診行きました
昨年に引き続き、自治体の健康診断に行ってきました。
やっと、重い腰を上げましたよ。
だって、良く見たら9月30日までって書いてあったんですもの。。。
最適な病院で人間ドック
自分が気になるところを調べてくれるような人間ドックが受けられたら嬉しいと思いませんか?
医療機器販売会社のムトウのシステム子会社がそんな要望にこたえてくれるサイトを立ち上げるそうです。

